一次試験に合格してホッとしたのもつかの間、二次試験は約2週間後!あっという間に本番になって焦ってしまう人、実はとても多いんです。
※自社調べ(学校教員へのインタビュー調査)
「LANGX(ラングエックス) for 英検® 」は、英検®二次試験対策ができるAI模試です。
実際の過去問を使って、AI面接官と本番を意識して二次試験の練習ができます。
本番と同じ観点でAIが自動採点。あなたの弱点と伸ばし方がすぐわかります。
合否判定目安を表示。結果は受けてから1時間以内に届きます。
※画面はイメージです。実際の表示とは異なる場合があります。
※本サービスにより表示される結果はAIによる推定結果であり、公益財団法人 日本英語検定協会が提供する試験結果・判定・スコアではありません。
※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
本番の流れに沿って練習できるので、不安感がなくなりました!
AIがあまりに人間の面接官のように自然で驚きました!これは役に立ちます!
設問ごとにアドバイスがもらえるから、対策すべきところがわかってよかったです!
3級・準2級・2級に対応
まずは1回試してみたい人におすすめ!
1回目で弱点を把握して、2回目で再チャレンジできる!
徹底的に練習したい人向け。確かな実力をつけたいならコレ!
下の「ご購入ページ」から申し込みます。
※お支払いにはクレジットカードが必要です。おうちの人と相談して進めましょう。
申し込みが終わると、数日以内に受験に必要な情報がメールで届きます。
※受け取れるメールアドレスを用意しておきましょう。
好きなタイミングで模試を受験。結果はアプリの中に1時間以内に表示されます。
パソコン(PC/Mac)/ iPad / iPhone / Androidスマートフォン / Chromebook
推奨されるインターネット速度:上り下り 2.5Mbps 以上
最新の Google Chrome、Microsoft Edge、または Safari。
静かな環境でご利用ください。移動中やカフェ等、雑音の多い場所は避けてください。
受験当日の操作手順やトラブル時の対処は受験ガイドをご覧ください。
公益財団法人 日本英語検定協会との共同研究から生まれた、英検®二次試験対策のAI面接模試です。AI面接官を相手に本番に準じた流れで面接の練習ができ、受験後に合否の目安や観点別のアドバイスがレポートで届きます。
英検®3級・準2級・2級に対応しています。
実際の過去問を使い、あいさつから問題の順番まで本番に準じた流れで練習できます。※本サービスの結果はAIによる推定であり、公益財団法人 日本英語検定協会が提供する試験・判定ではありません。
受験後1時間以内に、LANGXアプリ内に表示されます。合否の目安、CSEスコアの目安、設問・観点ごとのアドバイスを確認できます。※結果の閲覧には日本英語検定協会の生涯学習アカウント(無料)の連携が必要です。
1回おためし ¥2,580、2回パック ¥3,780(1回あたり ¥1,890)、3回パック ¥4,980(1回あたり ¥1,660)です(いずれも税込・リリース記念価格)。
受験チケットの有効期間は、チケット送付メールの送信日から180日です。
①購入ページからお申し込み(クレジットカードとメールアドレスが必要)→ ②数日以内に受験チケットがメールで届く → ③LANGXアカウント(無料)を作成し、チケットを登録 → ④好きなタイミングで受験。詳しい手順は受験ガイドをご覧ください。
パソコン(PC/Mac)、iPad、iPhone、Androidスマートフォン、Chromebookで受験できます。パソコンまたはiPadの利用をおすすめします。ブラウザは最新の Google Chrome・Microsoft Edge・Safari に対応しています。
マイクが使える静かな環境でご受験ください。移動中やカフェなど雑音の多い場所は避け、上り下り 2.5Mbps 以上の安定したインターネット環境を推奨します。
はい。お申し込みにはクレジットカードと受信可能なメールアドレスが必要ですので、保護者の方と一緒にお進めください。
※英検®二次試験の内容に関する記述は、英検協会公式サイト等で公表されている情報をもとに株式会社エキュメノポリスが作成しています。
一次試験の合格発表から二次試験までは約2週間です。短い期間で新しいことを詰め込むより、模試で本番の流れに「場慣れ」し、実力を出しきれる状態にしておくことが大切です。
スピーキングテストは、3級は5分、準2級は6分、2級は7分です。入室から退室まですべて英語で進むため、事前に流れを知っておくことが大切です。一次試験の合格発表後、約2週間で二次試験になります。
①入室 → ②面接カードを渡す → ③着席 → ④氏名・受験級の確認 → ⑤問題カードを受け取る → ⑥パッセージを20秒間黙読 → ⑦パッセージを音読 → ⑧質問に答える(Q&Aセッション) → ⑨問題カードを返す → ⑩退室、の順に進みます。
基本的な流れは共通で、「パッセージを読む」「質問に答える」「イラストを説明する」「自分の意見を答える」の4つです。3級は30語程度のパッセージで質問5つ、準2級は50語程度で質問5つ、2級は60語程度で質問4つ(3コマのイラストを使ったストーリー説明や、社会性のあるテーマについての意見を含む)です。
英語をどれだけ自然に、相手に伝わる形で読めるかが大切です。完璧な発音でなくても、面接官に聞こえる声で止まりすぎずに読むことを意識しましょう。単語ごとではなく意味のまとまりごとに区切る、棒読みではなく英文らしい抑揚をつける、のもポイントです。
黙ってしまうのではなく、自然に英語で聞き返しましょう。「Pardon?」「Could you say that again?」「Could you repeat the question?」などが使えます。積極的にコミュニケーションを図ろうとする姿勢(アティチュード)も評価の対象です。
いきなり長く話そうとしなくて大丈夫です。「意見→理由→具体例または補足」の型で答えると、短くてもわかりやすい回答になります(例: I think so. Because it is good for students. For example, they can learn many things from the Internet.)。難しい内容を無理に話すより、自分の知っている英語で伝えることを意識しましょう。